使い方

ラミューテを購入してみようか?実際に使ってみようか?とお考えの方もいると思います。せっかくラミューテを使い始めるのですから、一番効果が出る使い方をしたいと思いますよね。そこで今回は、ラミューテの使い方について調査してみることにしました。どんな使い方をしていけば良いのでしょうか?1回あたりの量はどのくらいが効果を実感できるのでしょうか?

ラミューテは、どう使うのがベストなのか?

ラミューテの基本セットはビオリズム洗顔フォームとエンリッチ化粧水、アドバンス保護美容液の3点となっていますが、この3点すべてを使っていくのが、やはり一番効果的と言えるでしょう。まずは基本的な使い方と使うべき量について見ていくことにしましょう。洗顔ですが、清潔な手におおよそ1.5㎝~2.0㎝を取り出し、水を少々混ぜて泡立て、その泡で包み込むようにやさしく洗っていきます。泡立てスポンジなどを活用すると良質な泡ができるのでより毛穴に詰まった汚れや油分などが落ちやすくなります。十分汚れを落としたら、暑すぎないぬるま湯(25度以下)で洗い流していきましょう。10回以上を目安に洗顔フォームの泡が残らないよう十分流しましょう。

化粧水は1回の使用目安は500円玉程度です。手に直接取り出し、染み込んでいく感覚を実感しながら、顔に優しく馴染ませます。乾燥が気になる時には2度付けを行っていくと良いでしょう。肌と手のひらがペタッと吸い付く感じが理想的です。美容液は、6滴から10滴程度を使用しましょう。まずは顔全体的に手で顔を覆うように広げ、その後気になる部分、例えば目じり、ほうれい線などにトントンと指先に再度美容液を付けていきましょう。

ラミューテ使い方応用編!効果に差が付く使い方

基本的な使い方が分かったところで、ここから応用編です。ラミューテは女性の肌バランスにアプローチする効果がありますので、その効果を発揮させるためにも、状況に応じた使い方をしていくと良いでしょう。肌のバランスが崩れる2つのパターンを踏まえて紹介していくことにしますので、しっかりチェックしてみてくださいね。肌トラブルの兆候は、乾燥とテカリです。油分のバランスが崩れてしまうため、こうしたトラブルを招くことになります。そんな時は化粧水パックを使って、肌奥深くまで浸透させてあげると良いでしょう。コットンや顔型のコットンに化粧水を十分量染み込ませます。それを顔全体に乗せていきます。このとき3分から5分そのままにしてあげるのが効果的です。テカリが気になる時は化粧水パックをしないと言う方も多いと思いますが、ラミューテは内部浸透させて初めて効果がアップしますので、油分が多く気になる時も使ってOKです。たっぷり化粧水を肌深くまで届けてあげましょう。

乾燥が気になる時のラミューテ洗顔法を伝授

乾燥が気になる時の洗顔って抵抗がありますよね。肌にとどめておきたい油分もきれいに洗い流されてしまうため、ツッパリ感が出たり、カサカサと粉を吹いてしまうことも。でも次のような洗顔法を試せば大丈夫です。早速紹介していくことにしましょう。まずは洗顔フォームを通常量取り出します。そこに美容液を3滴注ぎましょう。これで極上の洗顔フォームが出来上がります。失われてしまう油分や潤いを美容液がカバーしてくれますので、洗顔後もしっとりした肌が保もてます。洗う前以上に潤いのある肌となりますので、乾燥が気になる時でも大丈夫です。合わせて化粧水パックを行うとより効果的です。ラミューテは基本的には他の化粧品と使い方は変わりませんが、浸透させることでより効果がアップしますので、ぜひラミューテ独自の使い方を試してみてくださいね。

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